キャンピングカー キャンプ クラウドファンディング ポータブル電源 ワーケーション 徒然日記

DELTA Pro、DELTA mini、スマート発電機の検証まとめ

DELTA Pro、スマート発電機、DELTA miniを、車中泊とワーケーションで検証してみました。キャンピングカーに載せられるのか?容量足りるか?充電速度は?音は?どんな進化を遂げたの?など、実際に車中泊とワーケーションで使ってみて、キャンピングカーの電源としてアリなのか?を検証してみました。先行してワーケーションの実況記事は投稿済みなので、そちらも合わせて読んでいただけると嬉しいです!

まずは基本スペックの確認

DELTA Proの基本スペック

特徴的なスペックを赤字にしましたが、サイズ、重量、容量、高出力、急速充電ともに凄いですが、拡張性とスマート化(アプリ連携やオプションとの連動)の進化がすごい。特にEV充電は期待大です。サイズと重量から気軽に運べるポータブル電源ではないことが分かります。災害時に家で使う緊急用電源として、据え置きで使うという感じだと思います。キャンピングカーの電源として使う場合、収納できる場所があれば非常に強力な電源として活用できると思います。サブバッテリーシステムとして考えても充分に機能すると思います。

  • リチウムの種類:LiFePO4(リン酸鉄リチウムイオン電池)3500回以上(80%+)
  • サイズ:635 x 285 x 416 mm
  • 重量:約45 kg
  • 容量:3600Wh
  • IoT:Wifi、Bluetooth対応
  • 出力
    • AC:4×100V・20A、1×100V・30A(50Hz/60Hz切替、定格出力合計3000W、X-Boost使用時の定格出力合計3750W、瞬間出力合計6000W)
    • USB:2×USB-A 12W 、2×USB-A Fast Charge 18W 、2×USB-C 100W 
    • DC:1×シガーソケット  126W、2×DC5521  38W、1×アンダーソンコネクター 378W
  • 急速充電能力
    • AC:100V最大1500W(満充電約3.1時間)、200V最大2500W、カスタム充電で入力電力を変更可能200W~1500W
    • スマート発電機:専用コネクターで最大1800W
    • EV充電:最大3400W
    • ソーラー充電:最大1600W(DC入力電圧範囲は11V~150V、最大電流は12A)
    • シガーソケット:12V / 24Vバッテリー対応、デフォルト8A
    • ミックス充電(理論値):AC 最大1500W+ソーラー 最大1600W=2700W(電池の性能によるものです)、EV充電 最大3400W+ソーラー 最大1600W+スマート発電機 最大1800W=6500W
  • オプション(別売)
    • EcoFlow DELTA Pro 専用エクストラバッテリー(3600Wh)、最大2台の専用エクストラバッテリーと接続可能(本体3600Wh+エクストラバッテリー3600Wh×2=10,800Wh)、本体+エクストラバッテリーの組合せを2セットで連携できるため最大10,800Wh×2セット(3600Wh×6)=21,600Wh
    • EcoFlow スマート発電機
    • DELTA Pro リモートコントローラー
    • Double Voltageハブ
    • EVアダプター

スマート発電機

ACコンセントで1800W出力できるので、汎用的な発電機としても使えます。HONDAの1800W出力できるガソリン発電機と比較しましたが、大きさ、出力、騒音やメンテンナンス性を比較すると、ガソリン発電機としては見劣りするところもあります。やはりHONDAやYAMAHAの発電機は優秀です。ただし、この発電機はスマートに使うことで真価が発揮されます。DELTA Proの電力残量に連動して、エンジンが自動始動・停止されたり、DELTA Proの充電をカスタム設定できるので、消費電力(充電電力)に合わせてエンジンの出力が変わります。たとえばDELTA Pro側のAC充電を400Wにカスタム設定しておくと、発電機のエンジンの回転数も下がり、必要以上に発電されないように制御されます。発電機は通常、消費電力に応じてエンジンの出力が変わりますが、DELTA Pro側の充電電力を設定することで、出力を制御していることと同じになります。またガソリンやオイルの残量を検知したり、一酸化炭素を検知して自動で停止するスマート機能が充実しています。騒音レベルは日本の住宅街やキャンプ場で使うことは難しいと思いますが、小型の発電機と同じくらいの騒音レベルなので、工場や田舎の家であれば使えると思われます。ソーラーパネルと組み合わせて利用することで、本当に必要な時に始動、必要な分だけ発電して停止するというスマートな使い方ができるでしょう。さらに始動・停止条件に時刻の条件を組合せられると、さらにスマートな発電機になると思いました。

  • 発電機エンジン:シングルシリンダ、4 ストローク、強制空冷、オーバーヘッドバルブ
  • 排気量:79.7cc
  • 燃料タンク:4L(無鉛燃料)
  • 連続運転可能時間:3.5時間
  • サイズ:597×296×475mm
  • 重量:28Kg
  • 騒音(7m範囲内DB):56-67(定格負荷)
  • IoT:Wifi
  • 出力
    • AC:1×100V・18A(50Hz/60Hz切替、定格出力1800W、瞬間出力1900W)
    • エクストラバッテリーポート(XT150):1×42~58.8V・32A(MAX出力1800W、瞬間出力1900W)
  • エンジン始動
    • 手動スターター(紐)
    • 電気始動スイッチ(セルボタン)
    • セルフ始動:DELTA Pro、エクストラバッテリーと連動して、残量の閾値(デフォルト値20%)で始動、充電量の閾値(デフォルト値100%)で停止
    • アプリからのリモート始動

DELTA mini

DELTA ProシリーズのクラウドファンディングがMakuakeで実行される中、いきなりDELTA miniが発売されました。この電力容量とサイズでいうとRIVERシリーズがありましたが、800Wh前後のポータブル電源では、定格出力が1400Wも出るモデルがなかったため、絶妙な製品ポジショニングをしてきたなと思います。RIVER Proは約700Whの容量があり拡張もできるので1400Wh以上の容量を実現できるのですが、1000Wを超える定格出力ができませんでした。X-Boost機能を使って高出力の電気製品の動作電圧を下げ、消費電力を定格出力以下に抑えますが、すべての家電製品で使えるわけではないので、やはり1400Wの定格出力は魅力的ですね。そしてEFDELTAでは対応していないIoT機能が使えるようになったので、アプリを使った出力・充電状況の確認と出力制御が可能になりました。アプリを使ったリモート制御は、離れた場所からAC電源をオン・オフしたり、X-Boostの切り替えをできたりと、非常に使い勝手が良くなります。

  • リチウムの種類:三元素リチウムイオン(バッテリー容量が80%に低下するまで800サイクル以上)
  • サイズ:378×184x240mm
  • 重量:約11㎏
  • 容量:882Wh
  • IoT:Wifi
  • 出力
    • AC:5×100V(50Hz/60Hz切替、定格出力合計1400W、X-Boost使用時の定格出力合計1800W、瞬間出力合計2100W)
    • USB:2×USB-A 12W 、1×USB-A Fast Charge 18W 、1×USB-C 100W 
    • DC:1×シガーソケット  126W、2×DC5521  38W
  • 急速充電能力
    • AC:100V最大900W(満充電1.6時間)、カスタム充電で入力電力を変更可能200W~900W
    • ソーラー充電:最大300W(DC入力電圧範囲は11V-75V、最大電流は10A)
    • シガーソケット:12V / 24Vバッテリー対応、デフォルト8A

ソーラーパネル

最新のソーラーパネルは1枚で400Wも発電します。3枚組み合わせて1200WでDELTA Proを充電できます。家で使う場合それなり大きな庭や日当たりの良いスペースが必要です。アウトドアで使うことを前提とすると1枚が限界だと思います。またパネルが大きいため自立させて、太陽の向きに合わせるのは手間がかかりました。この大きさだとパネルを自立させる方法を改良すべきだなと思いました。今回は借りませんでしたが、オプションで太陽の向きを追いかけるソーラートラッカーというものが用意されています。

  • 定格出力:最大400W
  • サイズ:2365×1058×24mm
  • 重量:12.5kg
  • コネクター:MC4

とりあえずキャンピングカーに機材を積み込み車中泊へ

今回はDELTA Pro、エクストラバッテリー、ソーラパネル、スマート発電機(ガソリン発電機)、直前に発売開始されたDELTA mini、EVステーション用のコネクタをお借りできました。機材が多かったので自家用車(ステーションワゴン)に積み込めるか心配でしたが、、、なんとかなりました。この機材を全てキャンピングカーに積み込むことはできないので、今回は友人にお願いしてワゴンを出してもらいました。DELTA Pro本体を後方の荷室に積み込み、その他の機材は全て友人のワゴンに載せてもらいました。

 

キャンピングカーに設置

まずは機材をキャンピングカーの駐車場に運び、友人と合流、早速DELTA Pro本体を積み込みました。DELTA Proは車中泊などで使うポータブル電源と比較すると、かなり大きく重いので積み込みが心配でしたが、問題なく荷室に積み込むことができました。重さと大きさからして、女性では設置は難しいと思います。設置の様子を動画にしましたのでご覧ください。

 

スマート発電機は、本気でスマートだった

スマート発電機は、ガソリンの発電機を進化させたものなので、基本的にはエンジンの起動とメンテナンスが必要になります。そんなに難しくはないですが、エンジン用のオイルや給油も必要になります。常時使うというより、DELTA Pro、ソーラーパネルと併用して使ってこそ、その真価を発揮します。災害時などでDELTA Proを緊急電源として使った場合、天候によってはソーラーパネルだけで再充電することは難しい状況も発生します。そういったときにスポットで発電機による再充電を行うことが可能です。4リットルのガソリンを使うことで、1800Wで3.5時間の発電が可能で、DELTA Pro1台を十分に再充電できます。また、DELTA Proと専用ケーブルで接続することで、バッテリーの残量を閾値にエンジンの始動・停止を行えます。例えば、バッテリー残量の閾値を30%~80%で設定することで、バッテリー残量が30%以下になったらスマート発電機を始動させて発電、バッテリー残量が80%になったら、自動的にエンジンが停止します。IoT化がされているのでWifiネットワークに接続でき、スマフォのアプリを使って電源のオンオフ、各種設定などのリモート操作が可能です。その他、ガソリンやオイル残量、一酸化炭素の検知が行われます。一酸化炭素が検知された場合、自動的にエンジンが停止、一定時間、エンジンがかからないように制御されます。EcoFlowがガソリン発電機を再発明した革新的な製品になっています。

スマート発電機のセットアップ&騒音チェック

実際のスマート発電機のセットアップと動作確認、騒音チェックを動画にしましたのでご覧ください。

EV充電という新しい充電方式は使えるのか?

ワーケーションの記事にも書きましたがDELTA ProはEV充電が可能です。AC、ソーラーパネル、発電機は自宅用の再充電方式としたら、EV充電はまさに外出して、もしくはアウトドアで充電できる新たな選択肢となります。EVの充電が普及している国では、新たな充電スタイルとして活用できると思います。日本にはEVステーションがだいぶ多くなってきました。地方に行っても高速のSA、道の駅や車のディーラーなどにEV充電スポットがあるので、比較的活用しやすいと思います。DELTA Proが対応しているEV充電は、レベル2という規格で200Vの充電に対応しています。実際に充電してみましたが、2800W前後で充電できました。キャンピングカーの充電を、EV充電スポットで出来たら良いのにな〜と、ず〜っと思っていたので、充電できた時は思わず感動してしまいました。なんで外部充電としてEV充電スポットに対応しないのかな、キャンピングカーのビルダーさんも、そろそろ考えて欲しいものです。

急速充電、大容量、高出力、高機能なDELTA Proなら、キャンピングカーに最適

DELTA Proは大容量で高出力、高機能ですが、その大きさと重さからポータブル電源とは言えない製品です。停電や災害時に家のバックアップ電源として使える据え置き型のリチウムイオン電源と言った方が、しっくりくると思います。気軽にキャンプや車中泊などで使うポータブル電源ではありませんが、キャンピングカーのサブバッテリーの強化、もしくはサブバッテリーとしては活用できると思います。家で使えるのだから、モーターホームであるキャンピングカーに、使えないわけがありません。

DELTA Proをサブバッテリーとして活用する

DELTA Proをキャンピングカーで使う場合、大きさと重さから、積み込めるキャンピングカーを選ぶかもしれません。私のキャンピングカーは、日本では一般的なサイズのキャブコンですが、なんとか荷室に入れられました。大きさ的には、問題なく荷室に入るのですが、大きさと重さゆえ、扉が小さめのキャブコンの荷室では設置する際の取り回しが大変です。設置したのはいいけど、出せるのかしら?と思ってしまいます(ちゃんと出せましたw)。ADRIAなどの荷室が大きく、扉が大きいキャンピングカー、もしくはハイエースなのどの大きな扉のあるバンコンなら、場所は取りますが問題なく設置できると思います。海外製の大きなキャンピングカーのサブバッテリーをリチウム化するのに適した製品かもしれません。最近はDIYでキャンピングカーを作っている方々もいますが、最初からサブバッテリーとして使うのも良いと思います。ソーラー充電は1200Wに対応したコネクタを持っているので問題なし、走行充電ついてはDCで充電する場合はちょっと工夫が必要かもしれませんが、高出力に対応した入力ポートがありますがから、そのうちRENOGYなどの汎用的な走行充電システムと組み合わせて使うYoutuberが出てくるのではないでしょうか。なにより定格出力最大3000Wに対応できるACコンバーターも手に入ります。ACコンセントの出力は1つ20Aに対応するので2000Wの出力に対応できます。普通の家電で2000Wも使うものは、あまりないと思いますが、配線は2000Wに対応したケーブルを使った方が良いのかもしれません。簡易的に使うのであれば照明や冷蔵庫などは鉛バッテリーで対応して、エアコンや電気ケトルは直接DLETA Proに繋いでも良いでしょう。そしてIoT化されているのもキャンピングカーには相性が良いです。スマフォで操作できたり、モニタリングできるので制御もしやすい。手元でDELTA Proを制御して、電源ON、OFFとかできちゃいます。どこに設置してもWifi環境さえ用意できれば(ポケットWifiなどでもOK)、状態のモニタリングや電源のオンオフ、各種設定が可能です。設置したら気軽に動かせないですが、延長ケーブルなどを使って、外での電源としても使えます。ポータブル電源をAC電源として活用する方法を模索、検証してきましたが、DELTA Proはまさにキャンピングカーの電源として最強の選択肢になると思います。

夏対策として外部電源、もしくはエアコン専用電源として活用する

キャンピングカーのサブバッテリーに、リチウムイオンバッテリーが導入されることが多くなってきました。大容量で高出力、鉛バッテリーより高寿命なリチウムイオンバッテリーは、種類によっては危険性もありますがサブバッテリーとしては最適だと思います。別に満充電する必要はないので、大容量であっても小容量であっても、消費した電力を再充電できれば良いのですが、急速充電に対応できていないと、大容量であっても連泊には対応できません。急速充電に対応できたとしても対応できる電源が必要になります。冬はFFヒーターが効率よく温めてくれるので、消費電力量はあまり問題にならないと思いますが、夏は湿気と暑さ対策で一晩で2000Wh以上の電力を消費してしまうこともあります。日中にもエアコンを使うなら1日で3000Wh以上消費してしまうと思うので、日中の走行充電とソーラー発電では、1日の消費電力を回復できないと思います。

従来の走行充電やソーラーパネルによる充電のみだと充電量が足りず、結局RVパークやキャンプ場の電源サイト、SAなどで車のアイドリングを使うことになります。リチウムイオンバッテリーの場合、容量にもよりますが真夏であっても1泊程度なら、エアコンを使った車中泊は問題にならないと思いますが、連泊した場合、消費した電力の再充電が間に合わなくなります。移動距離によっては走行充電の発電量では足りなかったり、天候によってはソーラーの発電ができなくなったりします。RVパークやキャンプ場が近くにあれば良いですが、昨今の需要を考えると簡単に確保できません。車のアイドリングは、大きなエンジンで発電する割に、大した電力が発生させられないので不効率極まりない。

そこでDELTA Proを外部電源やエアコン専用電源として活用し、サブバッテリーを支援する使い方がおすすめです。できればエアコンは別系統の外部電源コネクタを用意しておくと良いと思います。通常、外部電源を使うとACコンセントに電力を供給しながら、サブバッテリーを充電してしまうので、サブバッテリーの充電時に熱源が発生してしまう可能性があります。もしくはエアコンを直接DELTA Proに接続する方法です。エアコンで冷やしているのに室内に熱源を発生させることは効率が悪くなります。あとはDELTA Proを荷室に追い出し、DELTA Proの冷却で発生した熱源を隔離するのが良いと思います。そしてDELTA Pro自体の電力が少なくなったら、急速充電、EV充電スポットの活用です。EV充電スポットの200V対応の場所を探す必要がありますが、山奥でなければ結構見つかるので、新たな充電方法として活用できるでしょう。

キャンピングカー自体がEV車のように200V充電やCHAdeMOの超高速充電に対応してくれれば良いのですが、まだまだ時間がかかるでしょうね。

まとめると

  • エアコンを動かすためにキャンピングカーのACインバーターが熱源にならない(DELTA ProがACインバータになる)
  • エアコンをDELTA Proに直接繋ぐか、エアコン専用の外部電源を増設、繋ぐことで、サブバッテリーの充電をさせない、そうすれば熱源が発生しない
  • DELTA ProがACインバーターとして熱源を発生させてしまうので、なるべく冷却したいエリアと隔離する。できれば通気のよい荷室。
  • DELTA Proの電力がなくなってきたら、EV充電スポットで充電する。200Vで2800Whの充電ができるので、1時間〜1.5時間で再充電完了。

DELTA Proには豊富なオプションがあります、今回はワーケーション中にRVパークやキャンプ場の電源サイトを利用せず、走行充電、ソーラーパネル、EVステーションで再充電しました。特にEV充電スポットでの充電はすごかった。結局、走行している以外は、4連泊で外部電源としてRIVER Proの1400Wh、DELTA miniの882Wh、DELTA Proの3600Whを使いました。RIVER ProとDELTA miniを併用して使ったのは、EV充電ができなかった場合を考えてでしたが、DELTA Proだけだったとしても、EV充電スポットで1回充電すれば問題なかったことが検証できました。今後は、2000Whを超える大容量ポータブル電源には、EV充電のような急速充電が標準になってくるのかもしれません。やはりEcoFlowは、革新的で常に先駆けた製品を出してくれますね!

 

役に立ったなと思ったらクリックしていただけるとやる気が出ます!

にほんブログ村 アウトドアブログ キャンピングカーへ
にほんブログ村

役に立ったなと思ったらクリックしていただけるとやる気が出ます!

にほんブログ村 アウトドアブログ キャンプへ
にほんブログ村


-キャンピングカー, キャンプ, クラウドファンディング, ポータブル電源, ワーケーション, 徒然日記
-, , , , , , , , , , , ,